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国際通信社 月刊 困らないことが困る

時流に疎い我が家は相変わらずアナログ放送を視聴してます。どの番組を観ていても、画面下に鬱陶しく「2011年7月でアナログ放送は終了します~云々」の字幕が延々と流れますが、正直それにも慣れてしまったし、両脇のボーダーにも慣れました(ボーダーはかなり観づらいけど)。子供の友達が遊びに来るとみんな口々に「テレビが分厚いね~」と妙に感心してくれる20年は酷使しているブラウン管テレビを使ってますしね。はは。2011年と言われると、まだまだ先だよと思いますが、来年の7月だよと言われると結構焦ります。テレビ局の人、というか地デジ化対策本部の方、テロップには来年夏には見れなくなるって言った方が効果的ですよ!ここで叫んだところで仕方ありませんが。。国際通信社のwebサイト・異業種ネットのコラムにも「地デジ難民続出の危機── テレビを視られなくなる!?」というお尻をムズムズさせる記事が
載ってます。難民・・まあね、確かにね。でも、テレビが観られなくなって困るのは子供とお年寄りでしょうか。ウチは大して困らない。他所は知りませんが、ウチは困りません。実は他所も大して困らないかも。それぐらい、実はテレビ離れは深刻なんじゃないですかね?最近のテレビって横並びですからね。NHKもすっかり民法化してきたし。みんなでテレビを囲んで一家団欒の構図が失われようとしているのは、今に始まったことではないのかもしれませんが。



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