スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際通信社 月刊 F胃腸風邪

私の住んでいる地域の一部ではありますが、子供「胃腸風邪」が流行しているようです。

もちろん、「胃腸風邪」という名前は正式名称ではないと思うのです。知人の間で言いやすいために
この名前がついたわけです。
いきなり子供が吐き、高熱が出るというものなのだそうです。ついさっきまで元気に遊んでいた子供
が急に吐くので親もびっくりするそうです。
しかも、子供によっては40度も熱が出るようです。熱は1日で下がったそうですが、やはり吐き気は
しばらくの間止まらないようです。
病院では、念のためにインフルエンザの簡易検査をするそうですが、結果は陰性。「胃腸にウイルス
が入ったのでは」ということで薬を処方してもらっているようです。

私の子供も1歳くらいから毎年のようにこの時期に「胃腸風邪」になりました。急に吐いて驚きました。
何を食べても飲んでも吐くために、とても心配しました。今年もあとわずかになりましたが、今年
はどうなることか・・・と緊張しながら生活しています。

子供に何か体調の異変があると、親は自分の体調以上に心配するものです。「早く良くなって欲しい」
と願いながら毎日過ごすのみです。元気になった子供の姿を見るととても嬉しいものです。それが
親なのです。しかし毎年、子供のちょっとした仕草、わがままを理由に虐待し、幼い命を奪う親が
います。わがままも子供の成長の過程なのです。それらを全て受け止めてあげられるのは親だけです。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
経済情報誌 報道ニッポン 2008年11月号のご案内 | 報道通信社
seoseo.geo.jp
スポンサーサイト

国際通信社 月刊 揃った!

去年の夏、チョコボールの銀のエンジェルを次男が当てました。30云年生きてきて、生エンジェルを見たのは初めてだったので、かなり浮かれた私は「よし!エンジェル集めぞ!」と子どもたちに宣言してしまいました。。あれから1年半、子どもと買い物に行くと必ずカゴにはチョコボールが二つ。時には三つ。そうやってコツコツコツコツ買い続け、ついに昨日、私が人生初の銀のエンジェルを引き当てたのです!いやー びっくりした。コンビニの出入り口で素っ頓狂な叫び声を上げてしまった。家族には「あんまり大きな声出すから金のエンジェル当てたのかと思った」と言われちゃうし。まあいい。これでおもちゃの缶詰が手に入るんだから!
ケース毎大人買いして当てたり、オークションで落としたりも出来るけど、製菓会社の策略にはまっていることも分かってはいるけど、こうやってコツコツ買い続けて引き当てたときの感動は、なかなかなものです。大人もコツコツ買うがいい。
ひたすら集めてコレクションをコンプリートさせる食玩も侮りがたいですね。一時期、ペプシのコレクションキャップにはまって、出社前にコンビニに寄ってペプシを毎日一本買っていた自分が
情け懐かしいです(苦笑)。子どもには「お菓子よりおまけの方が大きいものは駄目だからね」と躾けてますが、どこまで続くやら。。Pascoのリサとガスパールのエコバックシリーズやローソンのリラックマグッズを横目で物欲しそうに眺めてる母には、全く説得力がないのでした。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内
報道通信社の報道ニッポンのSpecialistに学べ!を読み解く

国際通信社 子供のストレス

インターネット上の質問に子供が応えることで、ストレスを早期に発見できる心理検査を導入する
小中学校が増えつつあるそうです。
いじめなど、子供を取り巻く環境を改善するために、心の健康状態を客観的に把握するのが狙いだそ
うです。東京都のある市の教育委員会は市立の全小中学校に導入して、児童・生徒の指導に役立てて
いるといいます。

この検査は「CVCL(チャイルド・ボイス・チェック・リスト)」と呼ばれるものです。NPO法人・次世代
育成ネットワーク機構が大学や専門家らの監修で開発したそうです。
80の質問に回答した結果をコンピュータで分析します。積極性や判断力、学校や家庭などでのストレス、
いじめられやすさなど16項目について数値化したグラフやアドバイスを表示します。

2007年に運用を始め、2008年度に学習塾を含む約200校、翌年には約500校が導入しました。ある市では
小学5年生と中学2年生を対象に検査を実施しているそうです。結果は個人面談などに活用するなど、保
護者にも好評だったそうです。

生徒によっては「自分も気付かなかったストレスが見えてきた」という声もあったそうです。課題が
わかれば本人が回復力を発揮し、周囲も対処しやすいのでは・・・とある中学校の校長は話をしてい
ました。

「子供がストレスなんて」という大人もいるかもしれませんが、子供は子供なりにストレスが溜まって
しまうのです。それに周りが気付かないままでいると、そのストレス発散先を他人に向けてしまい、他
人を傷つけてしまうことも考えられるのではないかと思うのです。個人個人の内に秘めているこ
とが検査結果に出るならば、教師もきちんと把握してきちんと対応をしていただきたいと思います。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルからの飛躍
fashiondc.xrea.jp

国際通信社 鳩山元首相、政界引退宣言撤回。

鳩山由紀夫元首相と言えば、首相になる前には国民の期待を一身に背負っていたものの、首相になってみたら期待外れで、ちょっと頼りないイメージを世に与えてしまった感がありますよね。自分の考えを発表するものの、その発表をやっぱりやめてしまったり?おこずかいもたんまりもらっていたようで、貧乏な国民を手助けする案はよかったのですが、その手助けするお金をどう生みだすかは、あまりよく考えていなかったような気もしますよね。そんな何かとお騒がせな鳩山由紀夫前首相、政界を引退すると言っていたことを正式に撤回したそうですよ。鳩山元首相が、政界引退を撤回したのは、12月18日に北海道の苫小牧で行われた後援会の会合にてだそう。私的には、ああ、またかって感じですが、鳩山元首相に政界を引退されてしまうと寂しいと思われている方も沢山いらっしゃるでしょうね?これまで、いろいろな案を出してはやっぱりだめだったということが多かった鳩山元首相、どうせならもっと政界に残って、「おお、やっぱり鳩山さんはすごかった!」と思わせるような働きぶりをしてほしいですよね~。鳩山元首相といえば、奥さんもインパクトが大きいですけど、あの奥さんくらいリーダーシップを発揮しないといけないのかも。

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報の飛躍
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社

国際通信社 TOP

政治家のトップで混迷していますね。
個人の一家でも、大黒柱が頑強でなければ、
物事は上手に進んでいかないというのに・・・

一国の長としては難しいものですね。

こんな不景気の中、企業のトップも
判断を誤ると、経営が逼迫してきます。
企業は営利集団ですから、利益を確保して
社員のお給料を支給し、そのお金で物が買われたり
動いたり、と循環機能でありつづけなければならない訳で、
社会を担う使命は大きいですね。

こんな時代の理想リーダー像ってどんな人物なんでしょう。

名選手、必ずしも名監督ならず、って言葉がありますけど、
個々には優秀な成績を納められても、
人を統率する力のない方や、時々の都合で一般社員と同じ
立ち位置に降りてしまい、自分ばかり擁護するような方では
下はついていきたくもないでしょうし・・・

企業は人が造り、人も企業に育てられていけられるように
トップに立つ器と人間力を養って欲しいものです。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社
lovecall.cute.bz

国際通信社 もてなす心

最近、林望氏のベストセラー「イギリスはおいしい」を読了したのですが、イギリス贔屓の林先生ならではの毒舌と優しい視線でイギリスを語っておられました。イギリスの食がどれだけ酷いのかを微に入り細に渡って説明し、どうして不味いのかが良く分かります(文章だけで不味いことが理解できるのは、その酷い調理法が克明に記載されているからです!)。でも、イギリス人のお国柄、その懐の深さを、林先生はとても好意的に楽しんでいるように感じました。中でも、人をもてなす心について、分け隔てが無いところを褒めていました。例えば、お茶への招き方、旅の共の心意気、本当の親切心、など。日本人からすると、ちょっとぶっきらぼうだったり、分かりづらかったりするかもしれない気風ですが、一度その世界に飛び込んでしまえば、べチャべチャに煮込まれた野菜料理を懐かしいと思えるぐらいにイギリスという国が好きなるかもしれないなあと思います。お高くとまったイメージのイギリスが、もっと素朴で実直な国に見えてきました(林望マジックなのか・・)。
国際ジャーナルに『今必要とされる「付加価値」ホスピタリティの精神とは』というコラムが載っているのを見て、ふと、林望先生の本を思い出したわけです。日本には日本独自のもてなす心があって、それは世界の観光客が認めてくれている文化です。だから、海外に阿らず見栄を張らずに、そのまま日本の良さを伝える方がいいんだろうなという気がします。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
yopの国際通信社
国際ジャーナル

国際通信社 家事の時間


9月1日から2学期がスタートしました。

ある新聞記事に「主婦の家事時間」というタイトルの記事が紹介されていました。
日本の主婦が家事に費やす時間は諸外国の2倍に上ることが、ある生活用品メーカーの調査で
わかったそうです。

調査は、今年6月20~50歳代の既婚女性を対象に実施し、日本で1000人、米・英・中・スウェーデン
の海外4カ国から各300人の回答を得たそうです。
1日平均の家事時間は、日本が4時間24分だったのに対し、中国が1時間54分、アメリカで2時間24分
と日本の半分ほどだったそうです。

家事の分担について、日本では主婦がほとんどすべての家事にかかわっていたとの結果も出ている
そうです。ある大学教授は「日本では、男は仕事・女は家事という性別役割分業の考え方が根強い
ということが改めて浮き彫りになった」との分析をしていました。
結果、女性の不満がたまっているのでは・・・という意見もあがりました。

この新聞記事を読んだ主婦の方、どう思うでしょう。そして、旦那様はどう思うでしょう。
主婦の方は「うちの旦那は何もしないからこの結果が出て当たり前」と思っている方が

少なくはないかもしれません。ちなみに、私の母はしょっちゅう「うちのお父さんは何もしない
から、お母さんばっかりがしんどいの」と愚痴をこぼしておりますが・・・。

この新聞記事の最後にはこう書いてあるんです。「家事の自分の時間のバランスをとるためには、
家事の効率化とともに家族の協力が欠かせない」と。

世間のお父さん、毎日仕事でお疲れでしょう。ストレスもたまっているでしょう。
ですが、休みの時くらいは奥様を少しでも手伝ってあげてください。洗い物を手伝うだけでも、
掃除機をかけるだけでも奥様はとても助かりますよ。
日本の主婦は、毎日頑張っています!



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン | 報道通信社 | 国際通信社グループ 国際ジャーナル 現代画報
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載

国際通信社 プリン3個入り


ある新聞に面白い記事が紹介されていました。それは、ある主婦の方からの「素朴な疑問」
でした。

あるメーカーのプリンを家族4人が大好きなのだそうです。4人で食べたいのに、販売されている
プリンは決まって3個入り。仕方なく、主婦の方が我慢して残り3人でプリンを食べているのだ
そうです。どうして3個いりなのですか・・・という疑問でした。
私も子供がいますのでプリンを買うことが多いのですが、私自身も好きですし3個という数が
我が家でも困っているところでした。

新聞記者の方が発売元のメーカーに問い合わせたそうです。メーカーの担当者によると

「当社のプリンは1972年に発売しました。お母さんとお子様2人が食べられるようにと考え、3個入り
にしたようです。その時代は子供2人の家庭、お父さんは甘いものを食べないと思われていた
ようです」と振り返っていたそうです。
当時は高度経済成長を最前線で支え続けていたお父さんには、のんびりプリンを食べている暇は
なかったのでしょうか・・・という記者のコメントも載っていました。
この記事を読んで、昔からのなごりが今の時代にも続いているんだと感じました。


しかし、今では3個パックのほかに「3個パック+1個」という形で4個売りをごく一部で販売している
そうです。また、プリン好きにはたまらない「Bigサイズ」というプリンも登場しています。
私個人的には、常に「Bigサイズ」プリンを食べていたい気持ちですが、子供の前で自分だけ
Bigサイズはさすがにまずいだろう・・・と思っています。

ちなみにプリン発売元のメーカー担当者は、「木製で小ぶりのスプーンを使って、カラメル少しと
プリンやや多めの配分で食べるとおいしいですよ」と一番おいしい食べ方を教えてくださって
いました。次回、プリンを買ったときには一度試してみたいと思います。



国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル、報道ニッポン、現代画報
国際ジャーナルに掲載

国際通信社 応えてくれる

嫌な事件ばかりが続くと気が滅入りますよね~。何か明るくて建設的なことがしたくなります。例えば生きものを飼うということ。
夏休み、夜店ですくった金魚があえなく昇天してから一週間後、我が家に今度は熱帯魚がやってきました。しかも一人一魚(?)ずつ選んで4匹プラス群れも10匹。水草だけだった水槽が一気に華やかになりました。いや~はまるわ~。餌をあげる時間になると分かるみたいでぐるぐる泳ぎ回るところとか、尾びれ背びれをプリプリして泳ぐところとか、うん○をくっつけたまま悠々と泳いじゃうところとか。子ども以上に親が夢中になって世話してます(苦笑)
植物も、育てる楽しさがありますね。そういえば現代画報でベランダガーデニングを取り上げてましたね。ウチでも旦那が率先してベランダで花やらハーブやらを育ててます。強くてがんがん伸びてくれるアイビーなんかは買ってきてからもう5年近く居ますし、衝動買いしたワイルドストロベリーは小さいけれど毎春、実をつけてくれています。ちょっと手をかけてあげると応えてくれる植物って、ホントにいいやつだなあと思ってしまう。ガーデニングにはまる人の気持ちがよく分かります。ただ、私自身はグリーンサムというよりデスサムなので、枯らせてしまうこともしばしば・・。強いはずのバジルも一度収穫しただけで枯れちゃったし。。本当はゴーヤとかを育てて、グリーンカーテンを作ってみたいなと密かに思い続けているのですが。何しろベランダは暑いんです!タイルの照り返しが憎らしいったらありゃしない。打ち水とグリーンカーテン、良いと思うんだけどな~。今のところ私が育てているピーマンは元気なので、徐々にレベルアップしたいところです!





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
weblog.cms.am
経済情報誌 国際ジャーナル 2008年8月号のご案内 | 国際通信社

国際通信社 香りマツタケ味シメジ

猛暑もやっと落ち着き、いよいよキノコの美味しい季節がやってきましたね。現代画報9月号でもキノコの美味しさの秘密についてのコラムが載っています。秋に出回るキノコの王様と言えば、やっぱりマツタケです。スーパーでは高嶺の花の国産マツタケにかわって、中国産マツタケが良く売れていますね。でも、今年は干ばつなど気候の影響でマツタケの生産量が激減し、昨年の4分の1程度に止まる見込みだそうですよ。私はマツタケよりもシメジ派なのでこのニュースを何とも思わないのですが、マツタケに目が無い実家の両親は残念がっていました。マツタケというと、子どもの頃、毎年秋になると母の郷里からマツタケがどっさり送られてきたことを思い出します。届いたその日の夕餉はマツタケづくしでした。特に母はマツタケご飯が得意で、五合炊きの炊飯器いっぱいに作りました。大ぶり厚めに切ったマツタケがどっさりと炊き込まれ、家中マツタケの香りでいっぱいになるのです。好きな人には堪らない話かもしれませんが、私はあまりマツタケの香りも味も好きではないので、学校から帰ってきてドアを開けた瞬間、「あ 今晩はあんまり食べるものが無いな」・・半・畦・気砲覆辰燭發里任靴拭B膺佑砲覆辰銅族箸鮟个討・蕕録・戮覽_颪睫気・・・ぢそんな金は無い!)、今思うと随分贅沢なことだったなあと苦笑いしつつ、シメジご飯で満足している秋の日々です。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
経済情報誌 国際ジャーナル 2008年11月号のご案内 | 国際通信社
movies.weblog.tc

国際通信社 ごみ収集車の火災事故

家庭が出された「ごみ」。このごみは、地域のごみ収集車が回収に来ると思うのですが、
小田原市では、ごみ収集車の火災事故が後を絶たないそうなのです。
新聞記事に載っていたものです。

11月にも1件発生して、本年度は12月9日の時点で4件にも上るそうです。
卓上ガスコンロやライターなど、可燃性の高い危険物が指定された収集日以外に
捨てられていることが原因とみられているようです。
市は、「ごみ出しルール」の徹底を呼びかけているということです。

小田原市によると、2006年から2009年度の火災は年間5~9件とほぼ横ばいで、
11月と1月の発生が目立つそうです。
担当者の話では、寒くなって鍋料理などで卓上ガスコンロを使う機会が増えるためでは・・・
と推測しているようです。
今のところ、火災によるけが人は出ていないということですが、いつ大きな事故に
つながるかわかりません。

カズボンベやスプレー缶などの危険物は、中身を使い切ってから・・・というのがルール
なのではないでしょうか。地域によって分別方法などは異なってくるとは思うのですが、
そのルールのいうのは統一されているように私は感じます。
事故が起きてからでは遅いのです。
ごみ収集車に乗ってごみを収集するのも人間なのです。
命を落とす危険性もあるわけです。ルールをきちんと守ってごみを出す必要がありますね。
私自身もこの記事を読んで「当然のこと」とは思わずに、確認をして捨てるように
心がけるつもりです。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
cyber.sphere.sc
経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社

国際ジャーナル 現代画報 ノロウイルスが流行していますね

周辺でも、ノロウィルスのかかったという話を、聞くようになりました。



先日テレビでは、今年の冬はインフルエンザより、ノロウィルスの方を

注意した方がいいかもしれない、というようなことを話していました。



新潟県の保育園では、57人が嘔吐や下痢などの症状を訴えて、保育を欠席。

園内でおこなわれた、「お店屋さんごっこ」をして遊びんだ際、

市販のチョコレートをやりとりした後に食べたのが原因とみられているそうで、

受診した園児の保護者から、感染性胃腸炎と診断されたとの連絡を受け、

登園自粛になったと・・・



また、名古屋で有名な居酒屋「世界の山ちゃん」でも、今月10日から11日までに

手羽先などを食べた客から下痢や吐き気などの症状が見られ、原因をノロウイルスに

よる食中毒と判断、当面の間、営業禁止処分になったそうです。



ノロウィルスの感染食はとても強いものなので、これぐらいならばという気持ちを

持たずに、しっかりと感染しないよう対応していかないといけませんね。



高熱で苦しむインフルエンザとは少し違いますが、ノロウィルスの症状である、

下痢と嘔吐の繰り返しもとても辛いです。

まずはかからないよう、しっかり予防対策をしていきたいですね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
lovecall.cute.bz
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年10月号のご案内 | 現代画報社

国際ジャーナル 現代画報 水嶋ヒロが作家になる?!

ちょっと不思議な雰囲気の漂うモデル出身の俳優さんと言えば、水嶋ヒロさんを思い出される方もいらっしゃるのではないでしょうか?水嶋さんと言えば、「仮面ライダーカブト」の主役に抜擢され、主婦に大人気になったりと言ったこともありましたよね。ところが水嶋ヒロさん、芸能界を去ったようですね~。なんでも、水嶋さんが所属していた芸能事務所の「研音」を、9月20日付で退社したのだそうです。事務所に寄れば、もともと小説などの執筆活動に興味があった水嶋さんが、「表に出るよりも執筆活動をしたい」と話し、話し合いの末に退社となったそうです。うーん、個人的な意見を言わせてもらえば、別に芸能界やりながら執筆やればいいのにと思っちゃいますが。売れるかわからないじゃないですか、現実問題として、ねえ?けれど奥さんが稼いでるから、そういう心配は無用なのかなあ。もちろん、退社されたことで、水嶋さんのプロフィールは事務所のサイトから削除され、携帯サイトの「研音message」には、「研音messageでは、2010年9月をもちまして、水嶋ヒロの公式サイトおよび各種コンテンツを終了させていただきます」と告知文が掲示されているそうです。ちなみに奥さんも同じ事務所ですが、奥さんの方がそのまんま契約で、休養中という扱いになっているのだそう。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代プレス | 現代画報 国際ジャーナル 報道ニッポン
雑誌取材で行く 国際通信社

国際ジャーナル 現代画報 高速道路

現代画報には、「高速道路の無料化から見えてくる地域経済の可能性」という
記事が出ていました。
与党となった民主党は、公約に「高速道路無料化」を掲げていました。

日本の高速道路は先進国の中でも群を抜いて高く、利便性も低いと言われ続けてきました。
しかし借金だらけの高速道路を無料化することが果たしてどんな結果をもたらすのか・・・。

ただ、私たちの目に分かりやすく映るのは、
前述した地方の小さな行楽地や赤字続きだった公共の施設などが、
高速道路の割引により再度見直され、集客率が好転するなど今までとは違う経済の動きが発生している、ということでしょうか・・・。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
mio.weblog.vc
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社

国際ジャーナル 現代画報 第二のベトナム戦争と評判になっているアフガンの行方

アメリカの、アフガニスタンにおける戦争について
テロとの戦いを宣言したブッシュ前大統領から政権を引き継いだオバマ大統
領ですが、ニューヨーク州の陸軍士官学校でアフガニスタンを巡る新戦略につい
て演説し、2011年7月に米軍の撤収開始を目指す事を発表しました。一方、
来夏までに約3万人の米軍を追加増派するとも表明しています。この増派によっ
て、アフガンにはアメリカ史上最多となる14万人が駐留する事になります。今
回の増派の背景として、アフガニスタンの治安回復を強化することによって、今
回明らかにした撤収のスケジュールを確実したいという意向がある様です。最終
的な撤退の完了には約3年がかかるという報道もあります。アフガニスタン、イ
ランなど、アメリカの現地での戦いによる死者は年々増え続けています。それと
共に、戦費も莫大な金額となっています。アメリカ国内の世論においても、最近
は厭戦ムードが高まってきている様です。かつてベトナム戦争によって、大きな
痛手を受けたアメリカですが、この中東における戦いは、21世紀における第二
のベトナム戦争になることも懸念されています。オバマ大統領にとっても、今後
の舵取りは難しいところだと言えます。







国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
ベンチャージャーナル
現代画報 取材

国際ジャーナル 現代画報 児童施設などで・・・

虐待を受けた子や家庭で育てられない子供たちを養育する児童養護施設などで、
施設職員らによる虐待が2009年度に59件あったことが厚生労働省の調べで
分かったと、先日の新聞に載っていました。
また、「虐待」についての記事が、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように
思います。

虐待を見つけた際の通告が2009年度に義務化されて、全国の実態が初めて
把握されたということです。

調査の対象は、家庭に変わって18歳未満の子を養育する児童養護施設や児童自立
支援施設、乳児院、里親などです。
厚生労働省によると、2009年度に都道府県や児童相談所などが受けた施設虐待の
届け出や通告は計214件だったということです。そのうち、自治体で事実確認を
行って、虐待行為があったと確認されたケースは59件だったそうです。
ちなみに、虐待行為が最も多かったのは児童養護施設で29件、次いで児童自立支援
施設と里親が各9件、児童相談所と1時保護所と知的障害児施設が各4件だったと
いうことでした。

今回の記事は非常に怒りを覚える内容でした。様々な理由で傷ついた子供たち、また
人の力を必要とする子供たちに手を差し伸べてあげるべき立場の人が虐待とは・・・。
子供たちのために何かをしよう・・・という立場の人が虐待とは・・・。
人間として許されることではありません。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
経済情報誌 国際ジャーナル 2008年9月号のご案内 | 国際通信社
tiara.happy.nu

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 消費者センターの相談員

「高額な商品を無理矢理買わされた」「訪問販売で無理矢理買わされた」「商品を買ったが・・・」
などのトラブルが多い世の中です。一種の「詐欺」だと私は思っているのです。
そして雑誌「国際ジャーナル」でも、この「詐欺」に関する記事が載っていたように思います。

そのような「商品購入」などのトラブルが起きた時に、相談窓口として設けられているのが「消費者
センター」だと思うのです。消費者センターに電話をし、解決に向けての方法があれば・・・と
思って被害に遭った人は相談にのってもらうと思います。

先日ある新聞に、この消費者センターに関する記事が載っていました。
ある市の消費者センターの相談員が、対応件数が多いことを理由に相談専用の受話器を故意に上げた
ままにしていたことがわかったのだそうです。
ある日の昼過ぎに、この市の60代女性が相談専用電話に3回ほどかけたところ、ずっと話し中だったた
め、114番(話し中調べ)で問い合わせたところ受話器が上がっていることが判明したそうなのです。
この市の消費者センターでは、専用電話は午前10時~午後5時の時間帯に6人の相談員が対応するそう
です。1日平均約60件の電話相談に加えて、来所やメールによる問い合わせにも応じているそうです。
そして今回、専用電話に電話をかけた60代女性は「相談には誠実に対応してほしかった。見捨てられ
たようで悲しい」と涙ぐみながら話していたそうです。
消費者センター担当者は「電話に出ないよりも、話し中のほうが不快にさせないと思ってやった。
申し訳ない」と説明したそうです。
私は「これは、仕事放棄だ」と思いました。世の中、仕事をしている人はどんな仕事でもきちんと
やっているはずです。嫌なことがあったり仕事をしたくない日もありますが、それでも頑張ってい
ます。それなのに、困った人からの相談を受けるべき人が困っている人を拒否していたのは許せな
いことではないでしょうか。今後、どのような対応をこの市ではするのでしょう。



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道国際通信社の取材
国際ジャーナルを求めて 国際通信社

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 紙じゃなきゃ伝わらない

朝、ちょっと早起きできて余裕がある日は、アニメ「楽しいムーミン一家」の再放送を観ています。ムーミン、朝から癒されるなあ。あの二足歩行のカバの優しいヤツみたいな不思議な体を見ると、妙にリラックスしてしまう。昔は一番好きなキャラクターはスナフキンだったのですが、今はミィが好き。あのどうしようない憎たらしい喋りがたまらんのです。ミィが何か言う度に吹き出してしまうので、一緒に観ている子どもは「お母さん、笑い過ぎ」と思っていることだろう。世の芸人はミィのツッコミを学ぶべし。
でも、原作者のヤンソンが描くムーミンはもっと薄暗くって不思議な世界の住人ですよね。あの世界観をそのまま子ども向けのアニメーションにしてしまうと、結構恐いのかもしれないです。
あの美しい挿絵を見ていると、何でもかんでもアニメにして動かせばいいってもんじゃない!と声を大にして言いたくなります。紙媒体だから伝わる意味や価値がどんどん過小評価されてきているのは、デジタル社会へ移行したい人たちの強制意思なんでしょうかね。自分はネット依存症を自覚してますが、本も無いと困る。印刷されたものへの愛情は捨てられない。現代画報で電子ブックの話とかしてますけど、それはそれ、紙媒体と共存して欲しいです。というか、既に別ジャンルじゃないですか?無理に全てをデジタルに移行させる必要はないし、アナログにこだわり続ける必要も無くて、最新ニュースがネットで一気に配信されるのを紙が追いつけるわけないから。一方で、写真集や漫画や小説をモニターで見るのはやっぱり変。紙じゃなきゃ伝わらない、行間というものがあるのです。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より
国際ジャーナル経済白書

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル ウェブポって何?

毎年、年末になると慌てるのが年賀状!今年も年賀状の季節がやってきて、どうするか頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか?まだ年賀状を検討中という方にぜひとも試していただきたいのが、日本郵便とリプレックス社が提携して運営しているウェブサービスの、「ウェブポ」です。ウェブポは、PCで年賀状を作る時に必要なプリンタやはがき作成用のソフトは必要なく、デザインや宛名なども含めて、インターネット上で念がジュ作りから投函までが出来てしまうサービスなんです!ウェブポの嬉しいのが、例えば住所のわからない相手でEメールのアドレスなどから探して送ることができること!もちろん、自分の手元に届けてもらうことも、そのまま投函まで依頼することもできるようですよ。こんなにサービスがいいんじゃ、お値段は高いんじゃないかと思われるかもしれませんが、1枚たったの48円くらいから。これなら、面倒なことをしないでも年賀状が出せるウェブポを試してみたくなっちゃいますよね!これから年賀状をどうしようかなと考えていた方は、ぜひインターネット上で全て完結できるウェブポ、試されてみてはいかがですか?いちいち自分の家でプリントしなくてもプロがやってくれるので、安心ですよね。私もやってみよう! 
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを手にして
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 来年春の花粉の量

先日のテレビ番組で「来年春の花粉の量が多い」というニュースを
放送していました。
テレビ番組での話によると、去年の夏の気温が高ければ春の花粉の量が
多くなるというのです。
確かに今年の夏は、テレビや新聞でも連日のように報道されていた「猛暑」
続きでした。「例年にない暑さ」とも言われていました。
国際通信社から発行されている雑誌に「気候」に関する記事が載っていた
ように記憶しているのですが、まさに今年の夏の「気候」は異常だった
ように思います。やはり地球温暖化が進んでいるのでしょうか。
恐ろしいことだと思います。

花粉の話に戻りますが、関西では去年の春の5倍だというふうに紹介さ
れていました。
現在、花粉症で悩まれている人にとっては非常につらい話だったのでは
ないでしょうか。
また量が5倍ということになると、今まで花粉症で悩んだことがないと
いう人も来年の春は花粉症になってしまうという可能性もないわけでは
ないのです。
私自身がまだ花粉症でつらい思いをしたことがありません。
来年の春が恐ろしくなってきました。
春が近づくと花粉症の薬や目薬、マスクなどがドラッグストアやスーパー
で目にするようになります。来年の春はお世話にならなければならない
ようになるかも・・・という人がいるかもしれませんね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
経済情報誌 報道ニッポン 2008年8月号のご案内 | 報道通信社
needle.coresv.net

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 避妊薬ノルレボ、解禁に?

最近日本でも性の早熟化が進んでしまっていますが、それに伴って人工妊娠中絶をされる女性も増えているようです。そんな中、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第1部会は10月26日に、避妊に失敗したときなどに服用することで、望まない妊娠の可能性を下げる効果があるとされている緊急避妊薬ノルレボについて、製造販売を承認しても差し支えないとしたそうです。この薬、女性ホルモンの一種である黄体ホルモンの製剤だそうで、医師の処方によってセックスの後に72時間以内に1回服用すると、排卵の抑制などで妊娠を80%以上抑える効果があるそう。すでにアメリカやヨーロッパなどの欧米、48か国で承認されている薬だそうで、日本国内では製薬会社「そーせい」が昨年9月に承認申請をしていたのだそう。慎重派の意見では、こんな避妊薬を承認してしまっては、コンドームの着用をしなくなって性感染症が増えてしまうだとか、いろいろ意見が出ているようです。確かに、妊娠の可能性を8割も防ぐことができるのであれば、簡単にセックスしてしまいそうな気もしないでもないですしね。。。けれど、お医者さんたちは女性の心身を深く傷付ける人工妊娠中絶を避けられる手段の一つとして、導入を要望していたそうです。神も仏もあったもんじゃないですねえ。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
realestate.ebb.jp
経済情報誌 報道ニッポン 2009年1月号のご案内 | 報道通信社

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 海老蔵さん手術。

歌舞伎俳優の市川 海老蔵さんが、記者会見は体調不良とすっぽかして、その日の夜にはお酒を飲みに行き、トラブってしまって事件になってしまいましたが、ボコボコにやられてしまった海老蔵さん、顔の手術を受けたようですね。東京都内にある病院で10月29日の午後5時くらいから行われたと言われている海老蔵さんの手術は、眼球の下にある上顎洞と呼ばれている空洞にメスをいれるのだとかで、手術予定時間は約2時間なのだとか。顔をいじるのは、歌舞伎役者という職業上物凄く心配でしょうねえ。もちろん、海老蔵さんのお父さんである市川団十郎さん夫妻も、手術前の午後3時50分くらいに病院に来ていたようです。手術後はもちろん顔が腫れることになりますから、10日間ほど入院となり、そのあとは自宅療養となるものの、完治までには6週間もかかるのだとか!どのくらいボコボコにされちゃったんでしょう。ちなみにこの事件の捜査は、海老蔵さんの被害届を受けて警察が動いているものの、暴行現場の店内を詳しく調べたいようですが、なんでも店の責任者と連絡が取れないのだとか。海老蔵さんのものかもしれないと言われていた血痕も、これからDNA鑑定されるそう。奥さんも、気が気じゃないでしょうねえ。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト
気ままな現代通信

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 小さな癒し

報道ニッポンにアニマルセラピーの記事が載ってますね。動物には癒しの力があるという考え方にはとても共感します。自分は猫が大好きで、見ているだけでも癒されちゃいますから。ホントのホントは飼いたいけれど、家人が動物を飼う行為そのものに嫌悪感を持っているため、実現していません。アンタに嫌なことされたり言われたりした時に猫に癒されたいんだよ!とは言えないし、何よりペットを飼えるだけのお金が無いので、今は我慢してます。家人が先に逝ってくれたら、絶対に飼いたいなと思ってます。男性諸氏からすると、非常に不謹慎に聞こえるかもしれませんが、この話を奥様連中にすると大ウケしてくれますよ(笑)。そしてみんなお一人様の夢を語りだすのです。。ああ もうホント今すぐ癒されたいわ!!
それにしても、ペット課税についての議論がまた持ち上がってるみたいじゃないですか。確かに無責任な飼い主によって、たくさんの犬猫(鳥に猿に魚にイグアナとかね・・)が捨てられている現状をなんとかしなくちゃいけないとは思うけれど、その税金は動物の処分費用に充てるってとこがね、ダメだなあと思います。ペットを飼っている人って基本的にお金を持ってるんですよ。お金の無い人はそもそも手が出ない(私のように・・)。だからお金で捨てる人たちの問題を解決しようとするのは無理ですね。じゃあ どうするんじゃと言われると難しいんですがね。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報との戦い
国際ジャーナル 国際通信社発刊

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 具現化するサイバーパンク

先週末、12月以降エコポイント半減の噂を聞いて、ダンナが仕事帰りにテレビを買ってきました。これがいいと思ってって・・家族に相談無しかよ!まあ そんなにテレビっ子というわけじゃないから別に文句は言いませんがね。テレビのデザインなんか大して差はないわけだし。自称オーディオマニアのダンナが選んだものということよりも、とにかく地デジにしろ字幕から解放されて良かった良かったって感じです(笑)。まず気になるのは画質ですよね。ハイビジョン放送ってどんなものかなと。夫婦揃って同じ意見だったのは、テロップなどの文字が異様にくっきり映って見えるねっていうこと。あと、DVDを再生したら意外と遜色ないねってこと。ブルーレイがすぐにでも欲しくなっちゃうんじゃないかと危惧していたのですが、結構キレイに映し出してくれてます。それにしても、こういう映像機器の進歩はすごいですね。90年代に憧れたサイバーパンクの世界が現実のものになっていくような気がして、この分野に対する期待はホントに大きいです。現代画報にデジタルサイネージの記事が載っていますが、広告媒体としての華やかさ、オンタイム広告を可能にす・・訖彗・①・燭發・發・汽ぅ弌璽僖鵐・、任垢茵・唾・離妊献織襯汽ぅ諭璽検△△譴賄垈颪棒犬④討い襪海箸陵ケ朶兇鮠歡Г靴討泙垢諭・海ΔいΦ蚕冦呂・こΔ鮴莇遒韻討襪鵑世・蕁・椰佑枠楸・砲覆襪海箸鰐気い辰道廚い燭い任后・・・・・
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
yopの国際通信社
国際ジャーナル

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 全国知事リレー講座

全国の知事が地方自治の現状や課題を語るという「第5期全国知事リレー講座」
というものが11月30日に、京都市の立命館大学が開かれたそうです。
この日は大阪府酒井氏の市長が教壇に立ちました。その様子が新聞に載っていました。
学生約380人を前に「未来へ飛躍する自由・自治都市 堺」と題して熱弁を
振るったようです。

堺市長は、堺市の産業構造の特徴を「ものづくり」と位置づけて、臨海部に大手
電機メーカーの工場や環境先端企業が集積している活性化している一方で、伝統的な
機械金属工業の事業所が集まる都心部は空洞化が進んでいる現状を説明しました。

また、世界文化遺産の国内暫定リスト入りした「百舌鳥古墳群」など歴史的な資産だけ
ではなくて、堺市立サッカー・ナショナルトレーニングセンターや新旧の産業も観光資源
に生かして、現在では約660万人の観光客を5年後には1000万人に増やしたい
ということも話したのです。

この市長の講座を受講した学生は「市民サービスを高めるために、市役所の外部から
人材を集めていることを初めて知った。講義を聴いて、市職員になって地元のために
働きたいと思った」と話していました。

自治の現状や課題を語る機会があるというのは良いことかもしれません。が、それに
対してどのようなことを行っているのか、またどのような結果が出ているのかという
ものが目に見えなければ意味がないと思います。どの人でも目に見えるような結果が
出せる・・・これも大事だと思います。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
weblog.cms.am
経済情報誌 国際ジャーナル 2008年8月号のご案内 | 国際通信社

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル キャビアが獲れなくなっちゃう?!

キャビア好きの方は、クリスマスから年末年始にかけて、パーティーやお家でキャビアとシャンパンをなんて考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんなキャビア、もしかしたらお値段がかなり高くなってしまうかもしれないというニュースが入ってきましたね。ヨーグルトでも有名なカスピ海沿岸では、キャビアの生産量がなんと約9割だそうですが、そのキャビアの親であるチョウザメが密猟に寄る乱獲で、絶滅の危機にひんしてしまっているのだそうで、なんとカスピ海の沿岸5カ国が10月18日に、アゼルバイジャンのバクーで開かれていた首脳会議で、チョウザメ類の捕獲を5年間禁止することで本合意しちゃったそうです。ということは、今後5年間はキャビアを獲ってはいけないということですよね。うーむ、チョウザメを養殖してキャビアを生産しているところも多いようですが、5年間捕獲禁止令でキャビアの値段がどうやら高騰するのが間違いないようです。ちなみにチョウザメ捕獲禁止をする国は、アゼルバイジャン、ロシア、カザフスタン、トルクメニスタン、イランだそう。これから3か月以内に禁漁の準備をするのだそう、現在最高級の品種のキャビアは1キロあたり60万円以上で取引されているのだそうですが、どのくらい高くなっちゃうんでしょうねえ。

現代画報で読み解く
国際ジャーナルの取材記事を読んで 朝ごはんを考え直そう
フリーエリア
プロフィール

SEOjapan

Author:SEOjapan
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。