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国際通信社 アマゾンのキンドルが日本でも発売開始

国際通信社では、紙媒体の他にもインターネット上で情報を公開していますが、
これからは、電子媒体による出版も一般的になっていくのでしょうか。アマゾン
ジャパンが、ワイヤレス電子ブックリーダーのキンドルを日本でも発売開始する
と聞いて、そんな感想を持ちました。このキンドルですが、アメリカのアマゾン
では一般的に使われている端末です。最大1500冊の電子書籍を保存できるそ
うです。アメリカでは28万冊以上の電子書籍や雑誌、新聞などのコンテンツが
あり、これを直接端末にダウンロードして楽しむ事ができるそうです。ですか
ら、パソコンがなくてもいいわけですね。これは便利かもしれません。今回は日
本で発売されるのは英語版の端末だけです。コンテンツも英語のみです。当面は
英語が読める人だけのツールになりますが、これからは日本語のコンテンツの販
売も検討されるのではないかと思います。海外では、このような電子ブックリー
ダーは競争が激しくなっていて、アマゾンのほかソニー、グーグル、アップルな
どがシェア争いをしているみたいです。これからも同じ動きが日本でも始まって
くるかもしれません。新聞などについては、紙が無駄にならないから、エコとし
ても良いかもしれません。





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国際通信社 自転車のススメ

都会に住んでいて一番便利な乗り物、それは自転車です。街の中で一番邪魔な乗り物、それも自転車です。車の免許が無くても乗れる自転車は、主婦の買い物の足であります。毎日毎日乗り続けている身としては、自転車の素晴らしさを力説したいところですが、放置自転車、駐輪場の不足からくる違法駐輪という問題がどうしても付きまとうのも事実。駅前の混雑の中で子ども二人を前後に乗せて自転車を押して歩くとき、周りからの痛い視線を感じるたび、もっと堂々と自転車に乗れたらいいのにといつも思ってしまいます。東京の一部地域では、乗り捨てられるレンタサイクルがあるんですよ。乗り捨て、というと語弊があるかな。要するに、借りた駅に戻さなくても着いた駅に置いておけば良いということなんですが。放置自転車を再利用しているところもあるし、本気で取り組めば、いろんなアイデアが出てくるんだなって思います。それに最近はおしゃれ~な自転車が増えてますよね。一時的なブームで終わらず、定番になって欲しいところです。
最新号の報道ニッポンで自転車利用を薦めてくれていますね。そうそう、もっと呼びかけて欲しい~!CO2削減に貢献し、通勤ダイエットにも効きますよ。駅前に駐輪場をもっと作ってくれたら、違法駐輪も放置自転車も減りますよ。とはいえ、自転車利用者も求めるばかりじゃなくてマナーを守らないとね。歩道の真ん中をチリンチリン言わせながら走っちゃまずいし、スピードを出し過ぎると本当に危ない。先日近くの道路でおばあさんが自転車に轢かれて亡くなったんですよ、恐いよ~。あ でも一つ言わせてもらいたいです。自転車のかごにゴミ捨てていくやつ!かごはゴミ箱じゃないぞ!



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国際通信社 しり込み

ひょんなことから背骨を痛めてしまいました(-o-;)


くしゃみの積み重ねが、骨病変のある私の背骨に悪影響し、痛みが引きません(>_<)


そのうち治らないかというちっぽけな期待もあっけなく、痛みは変わらず…重たい腰を上げて、整形に行く決心をしました(┳◇┳)


骨髄腫もあるので、あまり良い結果は期待できそうにないけど、痛みが続くのも先々おっかないので受診してきます(T_T)


仕事もあるから入院はできないけど、とりあえずの応急処置だけしてもらえたら良いかな♪~θ(^0^ )


本当は、血液内科が専門なんだけど、血液内科のない地元では整形で診てもらいますo(^-^)o


骨髄移植から4年を過ぎ、5年目に向かうところでしたが、5年の壁は大きいなぁと思いました(T_T)


今月は、お世話になった方に会いに行ったり、元気に過ごせたからちょっと疲れが出てきたのかなぁ(>_<)


現代画報国際ジャーナル報道ニッポンにも医療・福祉についての記事が掲載されたりして、興味深い内容のときもありましたo(^-^)o


基本的に、私は、病気もちだから病気ものに興味があるからこれからもいろいろな記事を読んでいきたいなぁと思います♪~θ(^0^ )


これから検査だけど、大事じゃないと良いな(^w^)


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国際通信社 19歳の少女がひき逃げ事件

ひき逃げ事件はたぶん全国各地で起きているのかもしれませんが、ひき逃げしたと思っていなくてひき逃げしてしまうケースもあるのでしょうか。9月26日の午後7時25分ごろ、茨城県鉾田市鉾田の県道でこの近くに住む無職の真田晃一さん(54)が、後ろから来た乗用車にはねられ、病院に運ばれましたがまもなく死亡したそうです。この乗用車はそのまま逃走したそうですが、運転手がその約1時間後に現場に戻ってきたのだそう。車と自転車の傷の一力、茨城県警鉾田署は、道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで運転手を逮捕したそうですが、なんとこの運転手は鉾田市在住の会社員の19歳の少女で、警察の調べに対して「何かにぶつかったみたいだが、引いたかどうかは分からない」と容疑を一部否認しているのだそうです。自転車に乗っていた真田さんの姿に気づかないで「何かにぶつかったようだった」と、そのまま走り去り、現場に1時間後くらいに戻ってくることってあるのでしょうか?もしかしたら、携帯電話のメールでもしながら走っていて、前を見ていなくて、犬でも引いたかと気になって引き返してきたのか、はたまた、人間を引いたのはわかったけれど怖くて言い出せないのか。。。 いろいろ考えさせられてしまう事件です!

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